会社説明会
お疲れ様です。本日は会社説明会で参加して頂いた方と話をしました。
今回は1名の方の参加でした。
僕は竹内さんと一緒に話をしていたのですが、その方はデザインに興味があるそうで、もしうちに入ることになったなら、今後のWEBへの事業展開で活躍してくれそうです。
というわけで、僕は新入社員でありながらこの会社へ初めて訪れたはいつだったのだろうかと、ふと、思い出に浸る日となりました。
お疲れ様です。本日は会社説明会で参加して頂いた方と話をしました。
今回は1名の方の参加でした。
僕は竹内さんと一緒に話をしていたのですが、その方はデザインに興味があるそうで、もしうちに入ることになったなら、今後のWEBへの事業展開で活躍してくれそうです。
というわけで、僕は新入社員でありながらこの会社へ初めて訪れたはいつだったのだろうかと、ふと、思い出に浸る日となりました。
今朝電車にて、就職活動をしていると思われる人をたくさん見かけた。
今日どこかの会場で、就職セミナーがあるようだ。
僕も去年の今頃は、そのようなセミナーに可能な限り行っていた。
まあ、あの雰囲気に慣れていないせいもあって疲れたけど。
で、そこから得たモノ、得た経験。
やっぱりさ、会社ってひとつしか選べないわけじゃないですか。
となると、会社を選択するのが重要になる。
あ、これは就職する業種が決まっているという前提ですが。
で、選択。入社する会社の選択。
やはり人ですかね、そこの会社の人間。どういう人が働いているのか。
だってさ、会社に就職すると入っても、必ずそこには一緒に働く人がいるわけで、人間関係というものが発生しますよね。
どの程度我慢できるのかにもよりますが、やはり自分と性格が合わない人がたくさんいるところでは、働きたくない。
入社して、仕事を覚えるだけでも大変なのに、それにくわえて人間関係の悩みまで抱えるとなると、大変だ。
じゃあ、僕はどのようにして、そこで働いている人が自分に合うかどうか判断したのか。
できる限りセミナーへ参加すること。
そして、そこの会社の人、というか自分より上の世代の人と話をしてみて、自分にあいそうだな感じたら、エントリーをしてみる。
こんな感じでやっていました。会社にはいろいろな人がいるから、セミナーに来ている人で判断するのはちょっと難しいのでは?と感じるでしょう。
確かにそうです。でも僕は思うのですが、会社は同じような性格の持ち主の人間の集まりです。下世話ですが、類は友を呼ぶ。
もし仮に、そこの会社にまったく正反対の性格の人が入ったとしても、性格的にやめてしまって、結局は同じような性格の人間の集団になってしまう。
まずは、たくさんセミナーに参加して、いろいろなおじ様方の話だけではなく、その人の雰囲気からそこの会社の人はどのような人がいるのか、ということを感じてください。