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インターン生の送迎会-社員ブログ

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インターン生の送迎会を会社でやりました

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一昨日インターン生の送迎会を会社でやりました。

そしてそのインターン生も今日で最終日を迎えます。
社員としてどれだけのことがしてやれただろうか・・・
全然何もできていません。

教育という分野はとっても好きなのですが、システム作りに少し追われてしまい後半はほとんどアドバイスできていません。

しかし飲み会はめちゃくちゃ楽しかったです。
インターン生もちょっとは気が楽になったかな。IT関係は仕事中の会話が少ないこともあって、こういうリクリエーションは大切ですね。
次回は花見ですかな!?
しまった~。
写真撮ってきたらよかったな~。
会社にデジカメはやっぱり必須のような気がします。

今日のネタとして アメリカがインドと核開発で協力するというのを発表したそうです!!
これは大問題ですよ。
ただでさえ核拡散防止条約で規定している国以外の開発を禁止していて、他の国への制裁を行っているにも関わらず、インドは認めるなんていう話は通らないような気がします。
さすが世界No1の決めることは自分本位だな~って思いました。
明らかにアメリカと対立している中国へのけん制目的の協力という感じでしょうか。
インド結構中立的な国だったのにそろそろ偏りだしてきたかな。

もうひとつネタがありました。
この前社員の方と話していて世界の人口が65億人を超えたそうです。
たしか私たちが勉強していた時は55億人だったような気がします。
やっぱ100億はいくのかな?

そこで思うビジネスチャンス!!!

やっぱ農業は重要。
これからIT化、ロボット化がさらに進んで行く中、100億の人口の食事をまかなうのはどれだけの食糧がいるのか・・・ 想像以上です。
しかも土地や資源のない日本は他の国から輸入することがだんだん困難になってくるのでは?
そこで、考えられるのは日本もようやく農業の株式会社化が認められるようになってきたので(特区限定)、ロボット大量に作って農業をやってもらう。
これいいんじゃない?
ロボットだと雨に弱いので、アニメとかでやっていたバリアみたいなのが作れると最高ですね。
その雨よけバリアだけでもかなり売れそう。

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コメント

俺が習ったときは45億だったよ。たけちゃん若いね。 アメリカの時代はいつまで続くのか。理屈抜きで、戦争は良くない!と世界のみんなが思えればいいんだけどね。

おれが習ったのは昭和初期のころだから、えーと。。。って、うそうそ。
畑は地面が平らなところないから相当高性能なロボット要りそうですね。
こういう話読むと、ちゃんと農学勉強しとけばよかったな。
「農学」ではなく「ノー学」だったからね。

私が習ったときも45億くらい・・・
人口増加に歯止めをかけるべく、日本の少子化の一端を担う地球に優しい負け犬です。

さて、人口が増えて食糧問題があるからロボットで食料大量生産っていうのは、一見よさげで実は大問題よ。
ロボットを使うことで人員削減。でも、人口は増えている。

今度は食糧問題ならぬ職業問題が発生するわよ。100億人分の職業をまかなう為には、そいつらに農業をやらせればいいのです。
ロボットは不要。人間がやればいいの。

第1次産業、第2次産業、第3次産業と発展してきて、結局はまた第1次産業へと原点回帰するのです。

ところで、今日の「とくだね」で牛のフンからガソリンを精製に成功というニュースを見ました。

100億の民たちよ、牛を飼え!牛の肉食って牛のエサを栽培して、牛の世話をして牛のフンはガソリンに。石油問題も食糧問題も職業問題も一挙解決よ。

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